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畳めるタタミ tatamu を使ったお客様の声を集めました

施工事例


tatamu を使ったお客様の声

畳のない家に、親子の“安心基地”を。

――お客様の声から見えてきた、折りたためる畳マット「tatamu」

赤ちゃんの成長は、待ってくれません。

うつぶせの練習も、寝返りの一回目も、はじめてのハイハイも―舞台はいつも「床の上」。

でも現代の家はフローリングが主流。

「硬くて冷たい」「滑る」「ジョイントマットがズレる」「衛生面が気になる」

そんな“床の悩み”を、やさしくほどくために生まれたのが 畳めるたたみ tatamu(タタム) です。 中島タタミ店オンライン


1)「畳がない家」だからこそ、tatamuが欲しかった

全国のモニターさん達の声で多かったのが、この動機でした。

以下「 」部分は全て実際に使っていただいたお客様の声です。

「家に畳がないけど、赤ちゃんの発達には畳がいいので、さっと出せる畳が欲しかった」

「赤ちゃんの発達には畳が良いから!」

畳の良さは知っている。

だけど畳の部屋がない。賃貸だと変えられない。

だからこそ “必要なときにだけ出せる畳” が、暮らしの形にぴたりとハマったんだと思います。


2)開けた瞬間の「香り」に、驚きが集まった

第一印象で何度も出てきたのは、香りの話。

「い草の匂いが苦手だったのですが、すごくいい香りでびっくりしました」

「箱を開けた瞬間から香りがして…量販店の置き畳と違って驚いた」

「開封時の香りが最高でした!」

tatamuは 樹脂コーティング無しで、い草本来の香りを大切にしています。 中島タタミ店オンライン

香りは目に見えないのに、部屋の空気をふっと丸くする。

その一呼吸が、子育ての景色を少しだけやさしくしてくれます。


3)「動きやすそう」――赤ちゃんのからだが、のびのび

使う前の悩みには、こんな声が並びました。

  • 「ジョイントマットの上にラグを敷くと、動くたびにズレる」
  • 「床が硬くて冷たい、滑る」
  • 「マットはふかふかすぎる」

そして使い始めると、変化が。

「動きやすそうになった」

「ジョイントマットの上より動きやすそうにしていました」

「リラックスしているように感じます!」

畳の“ほどよい弾力”は、赤ちゃんの踏ん張りや寝返りの勢いを邪魔しにくい。

硬すぎず、沈みすぎず。

赤ちゃんの「やってみたい」が、重なっていく床を目指しています。


4)赤ちゃんのために買ったのに…家族が集まる場所になった

ここが、tatamuのいちばん愛おしいところかもしれません。

「床に座ってボードゲーム。家族が集まる瞬間が増えた」

「い草の香りに包まれリラックス。体操もtatamuの上で一緒に」

「6歳の息子が自然とtatamuの上に座ってます!」

赤ちゃんのための一枚が、

いつの間にか 家族のくつろぎが戻ってくる床 になっていく。

畳って、床材というより「居場所」なんだなと、声が教えてくれました。


5)【安心の話】い草の花・ほつれは“危険”ではありません

アンケートには、こんな正直な声も。

「少しほつれる?のが気になる」

「赤ちゃんの口に入りやすいかな?」

まず、表面に見える「い草の花(穂)」は傷ではなく、自然素材の個性です。

一本一本育ち方が違うから、表情もそれぞれ。そこが、天然素材の良さでもあります。

そして安全性の面で、いちばん大事なこと。

tatamuは 残留農薬ゼロ(検出なし)の国産い草を使っています。

だから、もし万が一、い草の繊維が口に触れるようなことがあっても、「農薬が心配…」という不安を増やさない素材選びをしています。

※ただし、どんな素材でも“繊維そのものを飲み込む”のは避けたいので、気になる飛び出しは爪切りで整えたり、見守りの上でお使いください(これは畳と上手に付き合う小さなコツです)。 中島タタミ店オンライン


6)サイズ・価格と、選び方(迷ったらここだけ見てOK)

tatamuは2サイズ・2色。

「置きやすさ」なら80cm、「一緒に寝ころぶ安心感」なら100cm。

↓写真80×210cmのサイズ

↓写真100×210cmのサイズ

↓ホワイト

↓グレー


購入はこちら(オンライン販売ページ)

「畳のない家にも、親子の安心基地をつくりたい」

そう思ったら、まずは一枚から。

販売ページ:

https://nakashima-tatami-shop.raku-uru.jp/item-detail/1877157

安心素材の

畳めるタタミでもっと暮らしを自由に

中島タタミ店でした